2015年04月28日

アブルクセンをプレイしてみた

というわけでアブルクセンプレイした感想を書いていきたいと思います。

(´・ω・`)2人用のルールでしてみました。

ルールはこちらから→http://8-degrees.info/boardgame/introduction/abluxxen/
山札が無くなってもゲーム終了らしいです

最初に感想だけ
三人以上でプレイしたい!


というのもですね、二人だと特殊ルール採用してみたところまあ、まあまあまあ
同居人の記憶力の良さが光る光る。
アジコさん負けっぱなしです。

通常NPCなんていないゲームですが、2人プレイ用の特殊ルールにはNPCがいます。
しかもこいつ場札全てに攻撃できるんで条件が合えば勝手に攻撃対象になっちゃうめんどくさいやつ

(´・ω・`)13を一枚出そうもんならNPCの値の低いカードが標的化されちゃう。辛い

ブログ書きながらルールが違っていたことに気づきました。

Duelルールではプレイヤー2人のほかにNPCの場が存在します。

カードを配る際は以下のルールに従います。

  • プレイヤー2人に2枚ずつXカードを配り、残り11枚をランダムに配る
  • NPCにはランダムに13枚のカードを配る
  • 共通の場は通常通り6枚を表向きにしておく

NPCのカードは全て表向きに場に置かれます。
このとき、NPCの場札は以下のルールに従って整理します。

  • 同じ数字のカードはまとめて置く
  • 13またはXのカードは、「共通の場」の6枚の表向きカードで
    まだ13やXのカードが付いていない最小の数字のカードから順に
    1枚ずつ付ける

このあとで、NPCの場札が13枚より少ない状態になったら
13枚になるまで新たに山札からカードを補充します。
このとき更に13またはXがめくれた場合も、
先ほどのルールに従って処理します。


色が付いてる部分を間違えました。13とXのカードを場札の最小の数字につけてました。そりゃ戦略で負けるわ(´・ω・`)
13とXは共通の場の最小数字につける。この辺は注意しておかねば。
三人の場合この辺のルールがないため回しやすいです。多分。
同値の時どうするんだろとか考えてますがまた次回実家でプレイした際に考えようかと思います。

次のプレイ相手は5/3,4で実家の弟と祖母(70歳越え)です。大丈夫、うちの婆ちゃんDS使いながらゲームしてる婆ちゃんだもの頑張る。

思った以上に頭使った糖分欲しい。

気になるボードゲーム
・犯人は踊る
買おうか迷ってるボードゲーム
・リンゴの木
・スプラッシュ
・帝国の夜明け
買いたいのに売切れてるゲーム
・ゼロ


posted by アジコ at 22:58| Comment(0) | ボードゲームプレイ日記
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